キーワードは「ねっとり」!
「やまいも」のたねいも



2005年2月14日 FM石川で紹介されました


ネバネバ野菜として、オクラ、オカノリ、モロヘイヤがおなじみですが、
日光種苗のキーワードは「
ねっとり」です。
ネバネバより、もっと健康によさそうな気がしませんか?
日経トレンディさんも「いもブーム」を予想しています。
高級な「やまといも」を家庭菜園でつくってみませんか?
■商品規格■
ねっとり系ヤマイモ「たねいも」を3品種取り揃えました。
カラーラベル
(ラベルの裏面に栽培方法が記載されています。)
■販売時期■
この商品は毎年2月中旬〜4月下旬までの発送となります。


■丹波山のいも■
■商品規格■
たねいも用 丹波山のいも
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
特有のねばりがあり、食味、栄養も最高です。
栄養たっぷりのふるさとの味です。
■4月〜5月植え付け → 10〜11月収穫
■植え方■
よく肥えた、水はけの良い粘質土壌が最適です。
よく耕した場所に45cm位の間隔で10cm位の深さに植え付け、土をかけます。
イモは大きく生育する為、堆肥、油かす、化成肥料などを多めに施します。
収穫は10月頃より行いますが、地上部が枯れてきたら、生育しないので掘り上げてください。


■加賀丸いも■
■商品規格■
たねいも用 加賀丸いも
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
ビタミンB1、ミネラルがたっぷりのスタミナ源、丸いもの中で一番大きくできる品種です。
滋養強壮、血圧降下、足のむくみ、ダイエット、老眼、白内障などに効果があるといわれています。
■4月〜5月植え付け → 10〜11月収穫
■植え方■
よく肥えた、水はけの良い粘質土壌が最適です。
よく耕した場所に45cm位の間隔で10cm位の深さに植え付け、土をかけます。
イモは大きく生育する為、堆肥、油かす、化成肥料などを多めに施します。
収穫は10月頃より行いますが、地上部が枯れてきたら、生育しないので掘り上げてください。


■伊勢いも■
■商品規格■
たねいも用 伊勢いも
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
最も山いもに近いコクと粘り。滋養強壮、消化促進、ダイエット、コレステロール、
ガンの抑制などに効果があるといわれています。
■4月〜5月植え付け → 10〜11月収穫
■植え方■
よく肥えた、水はけの良い粘質土壌が最適です。
よく耕した場所に45cm位の間隔で10cm位の深さに植え付け、土をかけます。
イモは大きく生育する為、堆肥、油かす、化成肥料などを多めに施します。
収穫は10月頃より行いますが、地上部が枯れてきたら、生育しないので掘り上げてください。


やまのいも(つくねいも)は、親イモをカットして植え込みます。
 カットの目安  1球あたりの重さが・・・
100g以上 4分割
50〜100g 2分割
50g以下 そのまま
カットの仕方 ●芽の部分を上にし、種芋をカットします。
●切り口を上に向け、1〜2時間程干し、いものヌメリを乾かします。
●切り口が乾いたら定植できます。
●皮の部分が下、切り口を上にして10cm程度の深さ に植え付けます。


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