ウコンのたねいも
21世紀の健康食品・今話題の神秘の薬草ウコンです!

「ウコン」大地で育った秘宝
沖縄では琉球王朝の頃貴重な薬草として守り継がれていた・・・
 私たち人間は、長い年月を通して薬草の持つ力を経験的に学びとり伝えてきました。
 中でも「ウコン」は、その秘められた自然のパワーによって人間が生まれながらにして持っている自然治癒力を活性化させ本来の健康を取り戻させてくれるのです。
 そんな限りのないパワーを秘めた「ウコン」こそは、まさに「生命の秘薬」と呼ぶにふさわしいものといえるのです。

こんな人にオススメ <成分>
 肝機能の強化  クルクミン (肝臓、利尿)
 高血圧、動脈硬化  フラボノイド (抗出血性ビタミン)
 健胃作用  カンファー (強心作用)
 コレステロール値を抑制  アズレン (炎症、潰瘍)
 糖尿病による合併症予防  シオネール (健胃、殺菌)




★キョウオウ(春咲ウコン)

成  分  ・テルペン類(ターメロン、シネオール、クルクモール、β‐エメロン) ・クルクミン ・フラボノイド ・アズレン ・リン ・鉄 ・カルシウム ・カリウム ・マグネシウム ・タンニン ・タンパク質 ・食物繊維
効  能  肝臓病、糖尿病、高血圧、低血圧、狭心症、C・E型肝炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、黄疸、癌(ガン)、関節炎症、痔、便秘、貧血、脳血栓、座骨神経痛、胃酸過多 、眼底出血、結核、顔のむくみ、胃弱、偏頭痛、病後の体力回復、二日酔い、胆石
植えどき 3〜6月
収穫期 10〜11月
栽培法 日当り、水はけの良い場所に植えてください。深さは種いもの4〜5倍、いもといもの間は30〜40cmが目安です。本葉が3〜4枚の頃と5〜6枚の頃に追肥をします。暑く、日ざしが強い日は水やりをします。


★ガジュツ(紫咲ウコン)
成  分  ・クルクメノール ・クルクマジオール ・クルコロン ・シオネール ・カンファー ・モノテルペンのシネオール ・フラノジエノン ・カンフェン ・セデロン ・セスキチルペンのクルゼレノン
効  能  胃潰瘍、血液の浄化、血管や脳細胞の老化予防、糖尿病、慢性膵炎、胆嚢炎、高血圧、肝臓病、白内障、緑内障、難聴、耳鳴り、喘息、パーキソン病、アレルギー性鼻炎、肥満、肩こり、冷え症、生理不順、面疔、歯槽膿漏、胃潰瘍、癌(ガン)、不眠症、夜尿症、不整脈、尿道結石、水虫(患部にぬりつける)
植えどき 2〜5月
収穫期 6〜9月
栽培法 日当り、水はけの良い場所に植えてください。深さは種いもの4〜5倍、いもといもの間は30〜40cmが目安です。本葉が3〜4枚の頃と5〜6枚の頃に追肥をします。暑く、日ざしが強い日は水やりをします。



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