「しょうが」のたねいも


■白芽小しょうが■
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
愛知県三河地方特産であるところから三州とよばれています。
お多福しょうがと在来種しょうがの中間の大きさですが、小しょうがとも呼ばれます。
やや赤味があり、酢漬け、味噌漬け、もちろん生食でもOK!!
根しょうが、葉しょうが、両方にお使いいただけます。

各種の病気にも強いです。
■4月〜5月植え付け → 9〜10月収穫
■植え方■
 保水力のある肥えた土が理想です。4月〜5月頃、堆肥、腐葉土等を入れよく耕した畑に、株間20cm、深さ4〜5cm位に植えつけます。
 十分潅水し、敷きワラ等をして土の乾燥を防ぐようにします。7月上旬頃、土寄せを行うと根の太りが良くなります。肥料は油かす等を施します。


■お多福大しょうが■
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
しょうがの中で最も大きく、葉数が少ない品種です。
紅漬け、味噌漬け、もちろんおろしでもOK!!
プランターでも栽培できます。

病気には最も強い品種です。
■4月〜5月植え付け → 9〜10月収穫
■植え方■
 保水力のある肥えた土が理想です。4月〜5月頃、堆肥、腐葉土等を入れよく耕した畑に、株間20cm、深さ4〜5cm位に植えつけます。
 十分潅水し、敷きワラ等をして土の乾燥を防ぐようにします。7月上旬頃、土寄せを行うと根の太りが良くなります。肥料は油かす等を施します。


■しょうが在来種■
■商品規格■
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
昔から作られている早生系のしょうがです。
しょうがの中では最も葉数が多く、葉しょうがとして最適です。
紅漬け、味噌漬け、もちろん生食でもOK!!
紅ののり(色づき)は、三州しょうがよりよく着色します。
プランターでも栽培できます。
■4月〜5月植え付け → 9〜10月収穫
■植え方■
 保水力のある肥えた土が理想です。4月〜5月頃、堆肥、腐葉土等を入れよく耕した畑に、株間20cm、深さ4〜5cm位に植えつけます。
 十分潅水し、敷きワラ等をして土の乾燥を防ぐようにします。7月上旬頃、土寄せを行うと根の太りが良くなります。肥料は油かす等を施します。


■しょうが中太■
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
小しょうがと大しょうがの中間の大きさ。
紅漬け、味噌漬け、もちろん生食でもOK!!
プランターでも栽培できます。
■4月〜5月植え付け → 9〜10月収穫
■植え方■
 保水力のある肥えた土が理想です。4月〜5月頃、堆肥、腐葉土等を入れよく耕した畑に、株間20cm、深さ4〜5cm位に植えつけます。
 十分潅水し、敷きワラ等をして土の乾燥を防ぐようにします。7月上旬頃、土寄せを行うと根の太りが良くなります。肥料は油かす等を施します。


ご注文はこちらからどうぞ
(たねいものカテゴリ)




通信販売に関する法規


ホームへ

Copyright (C) 2001-2012 nikkoseed All Rights Reserved.
このホームページのコンテンツおよび画像の無断転載を禁じます。