「さといも」のたねいも



笑う食卓SPECIAL2(2006年)掲載商品


<NEW!>■幻のさといも・善光寺■
現代農業 2012年2月号掲載商品
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
栃木県の一部のところでしか栽培されていないサトイモです。
丸系で中生系の品種で、どちらかというとドタレ(土垂)に近く、ねっとりした食感です。サトイモ本来の味が凝縮した感じのイモです。
■4月〜5月植え付け → 10〜11月収穫
■植え方■
 4月上旬〜5月下旬頃、保水力のある土地をよく耕し、堆肥、油かす、化成肥料等を施し、30cm間隔にたねいもを並べ、10〜15cm位土をかけます。
 梅雨時期に急に成長しますので2〜3回追肥(化成肥料)をし、土寄せをします。夏の乾燥を嫌いますから敷きワラ、灌水を充分にして下さい。
 収穫は10月〜11月頃、葉茎を切り取り、根をていねいに掘り上げます。
 尚、連作を嫌いますから、2〜3年作っていなかった場所を選びます。


■さといも・どたれ■
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
一般的に良く使われているさといもです。
アルカリ性食品のひとつとされ、煮物、汁の実、でんがく等に非常に美味です。
■4月〜5月植え付け → 10〜11月収穫
■植え方■
 4月上旬〜5月下旬頃、保水力のある土地をよく耕し、堆肥、油かす、化成肥料等を施し、30cm間隔にたねいもを並べ、10〜15cm位土をかけます。
 梅雨時期に急に成長しますので2〜3回追肥(化成肥料)をし、土寄せをします。夏の乾燥を嫌いますから敷きワラ、灌水を充分にして下さい。
 収穫は10月〜11月頃、葉茎を切り取り、根をていねいに掘り上げます。
 尚、連作を嫌いますから、2〜3年作っていなかった場所を選びます。


■さといも・セレベス■
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
茎の赤いさといもです。茎も食べることができ、煮物・酢の物に最適です。
アルカリ性食品のひとつとされ、煮物、汁の実、でんがく等に非常に美味です。
■4月〜5月植え付け → 10〜11月収穫
■植え方■
 4月上旬〜5月下旬頃、保水力のある土地をよく耕し、堆肥、油かす、化成肥料等を施し、30cm間隔にたねいもを並べ、10〜15cm位土をかけます。
 梅雨時期に急に成長しますので2〜3回追肥(化成肥料)をし、土寄せをします。夏の乾燥を嫌いますから敷きワラ、灌水を充分にして下さい。
 収穫は10月〜11月頃、葉茎を切り取り、根をていねいに掘り上げます。
 尚、連作を嫌いますから、2〜3年作っていなかった場所を選びます。

■さといも・やつがしら■
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
甘くてやわらかく、新鮮な味覚が楽しめます。また、葉は美しく観葉できるので、水盤づくりとしても趣きがあります。
アルカリ性食品のひとつとされ、煮物、汁の実、でんがく等に非常に美味です。
■4月〜5月植え付け → 10〜11月収穫
■植え方■
 4月上旬〜5月下旬頃、保水力のある土地をよく耕し、堆肥、油かす、化成肥料等を施し、30cm間隔にたねいもを並べ、10〜15cm位土をかけます。
 梅雨時期に急に成長しますので2〜3回追肥(化成肥料)をし、土寄せをします。夏の乾燥を嫌いますから敷きワラ、灌水を充分にして下さい。
 収穫は10月〜11月頃、葉茎を切り取り、根をていねいに掘り上げます。
 尚、連作を嫌いますから、2〜3年作っていなかった場所を選びます。

■さといも・大野いも■
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
福井県大野地方生まれのさといもです。「親攻め」といわれるくらい、たくさんの子いもができます。煮すぎても割れができません。
アルカリ性食品のひとつとされ、煮物、汁の実、でんがく等に非常に美味です。
■3月〜6月植え付け → 10〜11月収穫
■植え方■
 4月上旬〜5月下旬頃、保水力のある土地をよく耕し、堆肥、油かす、化成肥料等を施し、30cm間隔にたねいもを並べ、10〜15cm位土をかけます。
 梅雨時期に急に成長しますので2〜3回追肥(化成肥料)をし、土寄せをします。夏の乾燥を嫌いますから敷きワラ、灌水を充分にして下さい。
 収穫は10月〜11月頃、葉茎を切り取り、根をていねいに掘り上げます。
 尚、連作を嫌いますから、2〜3年作っていなかった場所を選びます。

■さといも・京いも■
■商品規格■
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
京都の味覚が楽しめる粉質状で、きめ細かく、おいしさはさといもの中でも最高の品種です。
アルカリ性食品のひとつとされ、煮物、汁の実、でんがく等に非常に美味です。
■4月〜5月植え付け → 10〜11月収穫
■植え方■
 4月上旬〜5月下旬頃、保水力のある土地をよく耕し、堆肥、油かす、化成肥料等を施し、30cm間隔にたねいもを並べ、10〜15cm位土をかけます。
 梅雨時期に急に成長しますので2〜3回追肥(化成肥料)をし、土寄せをします。夏の乾燥を嫌いますから敷きワラ、灌水を充分にして下さい。
 収穫は10月〜11月頃、葉茎を切り取り、根をていねいに掘り上げます。
 尚、連作を嫌いますから、2〜3年作っていなかった場所を選びます。

■さといも・女早生(おんなわせ、オンナワセ) ■
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
丸型のサトイモで、小イモ、孫イモがたくさんできます。
きめ細やかな肉質とねばりある舌ざわりは、感動的な味わいです。
アルカリ性食品のひとつとされ、煮物、汁の実、でんがく等に非常に美味です。
■4月〜5月植え付け → 10〜11月収穫
■植え方■
 4月上旬〜5月下旬頃、保水力のある土地をよく耕し、堆肥、油かす、化成肥料等を施し、30cm間隔にたねいもを並べ、10〜15cm位土をかけます。
 梅雨時期に急に成長しますので2〜3回追肥(化成肥料)をし、土寄せをします。夏の乾燥を嫌いますから敷きワラ、灌水を充分にして下さい。
 収穫は10月〜11月頃、葉茎を切り取り、根をていねいに掘り上げます。
 尚、連作を嫌いますから、2〜3年作っていなかった場所を選びます。

■さといも・会津さといも(アイヅサトイモ)■
※食用ではありませんのでご注意ください。
■特徴■
福島県会津地区で作られているさといもです。ほっこりほくほくしてとても美味しいです。
アルカリ性食品のひとつとされ、煮物、汁の実、でんがく等に非常に美味です。
■4月〜5月植え付け → 10〜11月収穫
■植え方■
 4月上旬〜5月下旬頃、保水力のある土地をよく耕し、堆肥、油かす、化成肥料等を施し、30cm間隔にたねいもを並べ、10〜15cm位土をかけます。
 梅雨時期に急に成長しますので2〜3回追肥(化成肥料)をし、土寄せをします。夏の乾燥を嫌いますから敷きワラ、灌水を充分にして下さい。
 収穫は10月〜11月頃、葉茎を切り取り、根をていねいに掘り上げます。
 尚、連作を嫌いますから、2〜3年作っていなかった場所を選びます。


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