ポリフェノールを大量に含む健康やまいも
紫やまいも 「ロイヤルパープル」



 サンケイスポーツ 2012年6月1日号掲載商品
下野新聞 2011年 5月2日号掲載商品 
 日経トレンディネット 2011年 4月27日号掲載商品 
  現代農業 2011年2月号掲載商品
日本テレビ「世界一受けたい授業」 2011年3月26日 放映商品
 家の光 2011年4月号掲載商品
 野菜だより 2009年春号掲載商品
TBS「カラダのキモチ」 2008年12月14日放映商品
野菜だより 2008年冬号掲載商品
やさい畑 2007年春号掲載商品
農耕と園芸 2005年5月号掲載商品
現代農業 平成17年2月号に掲載されました。
平成16年11月13日 日本農業新聞アンド・ユーに掲載されました。


ついに出ました!紫やまいも!!
色以外は普通のやまいもと同じです。
熱を加えても色鮮やかで、
きれいな紫色を保ちます。

断面はこのようになっております。
鮮やかな紫色が印象的です。
<栽培の様子>
●植え付け 5月上旬〜6月上旬
●日当りと水はけの良い肥えた土が適します。
元肥として、堆肥、化成肥料、石灰を施し、
よく耕しておきます。
●うね幅90cm、株間40cm、深さ10cm程に
植えつけます。
●つるがよく伸びるので、2〜3m位の支柱を
用意して、アンドンつくりにします。
 りっぱなやまいもが出来ました。

<濃い紫やまいもをつくるコツ!>
 濃い紫やまいもをつくるには、苗が届い
たら、日あたりのよいところで、黒マルチ
などをして地温を高めるくふうをして栽培
するといいようです。
 霜が降りるまでの成長期間を長くしてあげ
て下さい。イモの成長の途中(若いうち)に
掘り上げると色が薄いようです。

 直径30cm位の鉢で栽培することも
可能です。
とろろいもで食べてもよし、
生春巻きでたべてもOK!!

<写真のレシピ>
・紫やまいもの短冊切り
・生ハム(紫やまいもを巻く)
・ライスペーパー
・サニーレタス
・貝割れ大根
・いり卵

おしょうゆに、ラー油と砂糖を混ぜた
タレで食べると絶品です!!
<出荷形態>

10.5cmポット植えでお届けいたします。

<発送>

毎年 6月中旬から

お客様からよくあるご質問
最近の異常気象との因果関係は、はっきりしませんが、下記のような質問がお客様から寄せられています
 
Q 収穫したイモの色が薄い。
A ・成長の途中で堀り上げた場合、イモの色が薄い場合があります。
   株元は色が濃く、先端に行くほど色が薄くなる場合があります。
   ・神奈川県在住の農家さんから、「土壌の成分によっては、色がでないことがある。」と 聞いたことがあります
  ・メリクロン栽培などではないので、イモの個体差があります。
 ※今、色の濃いタイプを選抜しながら増殖しておりますので、均一性に関しては、
  もう少しお時間をいただきたく思います。
 
Q せっかく収穫したのにイモが腐っている。
A よくかん違いされるのが、日本のヤマイモ(自然薯)と同じように思われています。
  紫やまいもは、熱帯生まれなので、葉が青々と茂っていても、霜が降りる前に
  掘りあげなければなりません。

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