園芸新資材
もみがら


皆さんは「もみがら」をご存知でしょうか?
そうです。お米を包んでいるあの皮のことです。
今、「もみがら」が、園芸の新資材として注目されつつあります。


たとえばこんな使い方・・・
●タマネギや冬野菜の種をまいたあと、球根を植えつけたあとの(地表の)乾燥防止に・・・
●夏は、ナスやトマト苗を植えたあとの(地表の)乾燥防止、草むしりの軽減に・・・
●収穫した紫やまいも宇宙いも、サツマイモの冬場の保存用に・・・
●軟白ネギ、ウドなどをつくる材料に・・・


10リットル入 15リットル入


★当ショップのもみがらは、(どんな効果がるあるかどうかわかりませんが)
栃木県産の100パーセント「コシヒカリ」です(^▽^) 。


★15リットルはプランター培養土とほぼ同量です。

「もっと詳しくお知りになりたい方は、『現代農業 2005年11月号』または、農文経さんのホームページ http://www.ruralnet.or.jp/をご覧下さい。


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